オープンハウス内覧受付中!鉄骨住宅LOFT-I.D


by loft-id
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

カテゴリ:鉄骨住宅への道( 38 )

壁面スタッコ下地

壁面スタッコ下地。手仕事による「コテムラ」は、毎回、自然光にてチェック。
IGUANAVOICE INC. : イグアナボイスの鉄骨住宅 LOFT-I.D の内装には「スタッコ仕上げ」が標準仕様。人の手の温もりが伝わる「コテムラ」や経年による色ヤケなど、スタッコには壁紙では表現出来ない表情があり、意外と鉄骨との相性は抜群です。
c0243212_23233082.jpg

c0243212_2324102.jpg

c0243212_2357263.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-10-05 00:11 | 鉄骨住宅への道

鉄骨を見せるデザイン

IGUANAVOICE INC. : イグアナボイスの鉄骨住宅 LOFT-I.D の最大の特徴は、鉄骨むき出しのインダストリアルデザインを強調したスケルトン仕様。国内のほとんどのメーカーの鉄骨住宅は、極力、その構造体である鉄骨を覆い尽くす内装が主流であり、積極的に「鉄骨を見せるデザイン」を推進するLOFT-I.D は、稀な存在と云えます。故に鉄骨をいかにデザイン的に、キレイに、インテリアの一部として取り入れるかに全力で取組んでいます。
c0243212_23343662.jpg

鉄骨の下塗り。仕上りの「白」にこだわり、経年によるクリーム色化を防ぐため工場のプレカットのサビ止め塗装にも「赤サビ色」ではなく「白系」を指定。
c0243212_23345760.jpg

まだ下塗りの状態ですが、3Fまで続く「真っ白な鉄骨階段の吹抜け」は圧巻!
c0243212_23145770.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-10-02 23:36 | 鉄骨住宅への道
IGUANAVOICE INC. : イグアナボイスの鉄骨住宅 LOFT-I.D は、夏涼しく冬暖かなエコ住宅。内外の熱や音の遮断に対する備えは万全。騒音だってシャットアウト。下地の善し悪しが仕上げを左右するので、根太組みもしっかり施工。
c0243212_18412216.jpg

c0243212_18405977.jpg

床材の下地は「吟匠 カステラ」。ではなく、遮音/断熱材を敷詰める。丁寧にギッシリと敷詰めるのがポイント。鉄骨住宅が寒いとか、うるさいのでは? とは、もう云わせません。
c0243212_18415612.jpg

c0243212_18424526.jpg

LOFT-I.D は、最新のコンピューターにより算出されたデータに基づき、殆どの作業は管理された工場で施工。よって高い精度の基、高密度な住居環境が実現。更にテストを重ね、効率の良い断熱/遮音施工を現場にて実施。工場での「高い精度」の施工と現場の「職人の腕」による施工。是非一度、現場にてご体感ください。内覧受付中!
[PR]
by loft-id | 2012-09-29 18:53 | 鉄骨住宅への道

ナンのナンの。

「鉄骨はどうしても無機質なイメージ」とよくきく。ナンのナンの。IGUANAVOICE INC. : 鉄骨住宅でも「匠の技」が必要だし、「下地の処理」には細心の注意を払う。鉄材と木材という異質素材の接合部分には特に気を配る。最良の状態で次の工程の職人に渡すという「腕と心意気」が、仕上りを大きく左右するから。鉄骨住宅でも木造住宅でも大切なモノは同じ。
c0243212_13544258.jpg

c0243212_1401376.jpg

c0243212_1402993.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-09-19 13:55 | 鉄骨住宅への道

機能あってのデザイン!

現在建設中の鉄骨住宅で採用した外壁は、あまり一般住宅では用いられない最もシンプルなものだが、IGUANAVOICE INC. : イグアナボイスのデザインする鉄骨住宅LOFT-I.Dでは、耐久、耐熱に非常に優れたベストの建材。機能あってのデザイン!機能重視の工業製品には「本物」の潔さがあり、煮るも焼くもこちらの「腕」次第で変ると信じている。
c0243212_16261456.jpg

軽鉄による「根太組み」が終わると、次は内壁に「断熱材」を整然とまんべんなく組んで行く。単調な作業だが家を守る大切な建材でもあり丁寧な作業が続く。外壁に加えてのこの仕様、「夏涼しく冬暖かな鉄骨住宅」を目指して。作業は内装壁下地のボード施工へと続く。
c0243212_14232937.jpg

このようにして当初は文字通り「鉄骨工場」のような現場は、一歩ずつ「住宅」へと近づいて行くが、迫力満点の「鉄骨むき出し」の状態が名残惜しいのも事実。これからはいよいよ内装デザインと行きますか。
c0243212_16362624.jpg

c0243212_16364319.jpg

c0243212_16365735.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-09-09 16:53 | 鉄骨住宅への道

脱いだらスゴイんです!

IGUANAVOICE INC. :
c0243212_23374376.jpg

鉄骨構造の中間検査をクリアすると、そろそろ内外壁面の施工準備。このあたりからやっと住宅らしくなってくる。
c0243212_237228.jpg

今回、内壁下地の「根太」も、木製では無く「軽鉄」仕様を選択。やはり鉄骨との「納まり」や「仕上り」はこちらが上。
c0243212_23114712.jpg

見えない処だからこそ重要。閉じてしまうのがもったいない程の出来、ここでも職人の「腕」がモノをいう。頭の先からつま先まで徹底した鉄骨住宅に。
c0243212_2363617.jpg

脱いだらスゴイんです!
c0243212_2315065.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-08-28 23:04 | 鉄骨住宅への道

中間検査は無事クリア!

IGUANAVOICE INC. :
c0243212_95058100.jpg

少し緊張気味の現場監督をよそに検査員は淡々と作業をこなし、中間検査は無事終了! 現在建設中の鉄骨住宅は、仕上りが「鉄骨表し仕様」、文字通り「スケルトン仕上げ」なので、鉄骨のひとつひとつの組み方が、構造的にもデザイン的にもとても重要。「見せる仕上げ」の建築は、実に職人泣かせでもあり、また、腕の見せ所でもあるので、こちらも気合いが入る。「鉄骨表しスケルトン仕上げ」の鉄骨住宅は、「ディテールが命」のデザイン住宅でもある。鉄骨フェチの人、全員集合!
c0243212_18444538.jpg
c0243212_18442975.jpg
c0243212_18441259.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-08-24 18:45 | 鉄骨住宅への道

現場監督の三角さん

熱戦が続いたロンドンオリンピック。選手達の陰には多くのチームスタッフや監督、コーチ、そしてサポーターの「力」が欠かせないが、それは建築現場も同じ。技やノウハウを競いあう訳ではないが職人達の工程や効率を調整し、重機や建築資材の搬入搬出から交通整理、近隣への配慮や安全確認など、現場監督の仕事はとても重要。現在施工中の鉄骨住宅「葉山Y邸」現場監督の三角さんは、とても実直な人。こちらの無理難題にも嫌な顔ひとつせず、迅速に対応してくれる姿勢には本当に頭が下がる。建築現場は団体競技。現場監督は決して表彰台に上がる事のない「監督」です。IGUANAVOICE INC. :
c0243212_233254.jpg

カラークリート施工した土間の養生をやり直す三角さん。
c0243212_2344165.jpg

土間の状態を確認しながら重いプレートを一枚、また一枚と丁寧に敷き直して行く。
c0243212_2321018.jpg

お盆休みを控え「戸締まり」にも抜かりは無く、頼りになる監督です。
c0243212_2323911.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-08-13 00:08 | 鉄骨住宅への道
IGUANAVOICE INC.
突如、住宅街に「マジンガーZ」もビックリ?! 空にそびえるクロガネの家 。足場も無事に組み終わり徐々に骨格が露になると、通行人や近隣の人たちから「何が建つの?」と尋ねられる場面が多々ある。「一般住宅です」の返答に皆一様に戸惑いを隠せない表情。住宅にはまったく思えないようだ。敷地面積や建坪が同等でも、鉄骨構造はどう見ても大きく見える。実際、容積率は数字上は同じでも実感は鉄骨構造の方が遥かに広い。下の画像、同時に着工された隣の木造住宅と比べても軒高は同じ、だが現時点では壁面がまったく無く文字通り「そびえ建つ」という表現がピッタリ。
c0243212_17404789.jpg

巨大なジャングルジムとなった現場はとても楽しい! 勿論、 安全確認! 安全第一!
c0243212_1737452.jpg

ここからは「高所恐怖症」の方はご注意ください。
c0243212_17432289.jpg

オリンピック開幕! 思わず「大車輪」とかやりたくなる。
c0243212_17447100.jpg

ヤッホー!「頂上」から見渡す景色、遠くに見える山々、何とも清々しい気分!
c0243212_1750142.jpg

ウァ~?! 迫力のダイ・ハード! こう見るとやっぱり高いかも。
c0243212_17503097.jpg

[PR]
by loft-id | 2012-08-01 17:11 | 鉄骨住宅への道
IGUANAVOICE INC. : 鉄骨構造の建築現場は木造建築やRCコンクリート構造の現場とはひと味もふた味も違う。木材のいい香りも無ければ、巨大な彫刻を創造するようなRC現場とも違うが、ハラハラ、ドキドキ、鉄骨の現場はどこか映画のセットのよう。鉄骨の現場、映画のタイトルは、「スパイダーマン VS トランスフォーマー」。近日公開予定ナシ! 建築的にエキサイティング! (画像は現在公開中「Amazing Spiderman オフィシャルサイト 無料壁紙」)
c0243212_23595198.jpg

高いところも何のその、アっという間に「足場」を組んで行く鳶 (とび)の職人さん達は、「スパイダーマン」そのもの。命綱無しで鉄骨の梁の上を右に左に、上に下にと自由自在に移動して行く。下から見ているこちらの方がヒヤヒヤもの。「あ~、クモ人間だ~」
c0243212_1822287.jpg

大量に運搬されてきた鉄骨材、半日もあれば積み上げられて行く。流石!
c0243212_183747.jpg

「トランスフォーマー」さながらの重機車両。だまって、じーっと見つめていると今にも変身しそうに見えるから不思議。「何処から入れて何処から出すのか」考え出したら眠れない。
c0243212_17595013.jpg

鉄骨構造の現場は非日常のワクワクランド。だから、鉄骨現場はやめられない! 幼い時、「ジャングルジム」が大好きだった少年少女は大集合! 内覧ツアー開催中! お気軽にご参加を。安全第一、内覧の際は現場ヘルメット着用となります。
TEL : 046-875-9042 イグアナボイス 担当 : kim 
[PR]
by loft-id | 2012-07-19 23:44 | 鉄骨住宅への道